永く続ける

JHF。
往年の名選手たちによる障害競技『レジェンドカップ』。
パワーに満ちた馬を御して駈け、飛ぶその姿は圧巻の一言でした。
馬術を真剣に学び始めてわずか数年。
でありながらスタミナがなく激しい腰痛に苛まれることしばしば。
焦燥感に駆られてきましたが、レジェンドの皆さんのような年齢まで馬に乗り、牧場を続けられるよう心身と向き合っていきます。焦らず。
山中湖に戻り馬運車を停めるときいつも走って出迎えてくれるキッズたち。
「シムシム、お帰りなさ~い」(^_^)