自分でやる

クローバー牧場の教育は

『手伝いすぎない、教えすぎない』

自らの力で考え、自らの力で取り組むこと。

それをくり返し、くり返し、続けさせ、子どもの内に地力をつけていくことこそ教育だと信じます。

クローバーキッズのお仕事日誌より
『私はオハナで初めて「一人で馬装ができるようになる」ができました。頭らくをつける時に、自分からグイグイ押していたのですが、くわえるのを待っていると、くわえてくれたのでよかったです。自分でどうやったらオハナがハミをくわえてくれるのかと考えてこの答が出てきて、いざやってみたら、本当にできるんだとじっかんしました。これからも人に聞いて問題を解決するのではなく、自分で考えて行動したいです。』